アルコールと肝臓の関係性を熟知して、正しいお酒との付き合い方を心掛けます

私はアルコールが大好きで、特に日本酒が大好物なんですよね。 とりわけ純米大吟醸は、とてもお酒とは思えないほどの鮮烈な味と風味を楽しむことが出来るので大のお気に入りとなっています。

しかし、日本酒は飲みすぎると糖尿病の原因にもなってしまうんですよね。

成分がお米なので、その分糖質が高いわけです。 そのため、アルコールと肝臓の関係性を熟知しながら正しいお酒との付き合い方を心掛けているんですよ。

飲み過ぎれば脂肪肝になったり、肝硬変から最悪の場合は肝がんにもなってしまいます。

いくらお酒が好きと言っても、寿命を縮めてまでは飲もうとは思いません。

そこで週に何日間かは休肝日を設けたり、適度な運動を心掛けるようにしています。

ただし特別に運動の日を設けると面倒になってしまう可能性がありますので、私は日常生活でちょっと多めに歩いたり、階段を上るようにしてちょっとした運動をするようにしていますね。

これであれば、何か特別に時間を割いて運動をする必要もありませんので面倒に感じることも少ないです。

もっとも、最近では運動に抵抗が無くなってきたので、筋トレをするためにもジムへ行こうかなと思っていますね。

食にも気を付けていまして、アルコールの分解を助けてくれるシジミ汁や枝豆を一緒に食べたりしています。

やはり肝臓に負担をかけすぎないことが、アルコールとの正しい付き合い方だと思っていますので、このような食事面のアプローチは特に有用であると考えていますね。

今後も日々の生活に気を付けながら、楽しいお酒ライフを満喫しようと思います。

2016年4月11日 アルコールと肝臓の関係性を熟知して、正しいお酒との付き合い方を心掛けます はコメントを受け付けていません。 未分類